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貧乏のニュースを受けてガチ貧乏の俺がレビュー

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先月、自民党の西井敏弘書記長は、東京での自民党総会で、子どもを持たない人は、人口危機を受けて「利己的」であると述べた。

その発言は注目を集めた。 しかし、同じ演説の中で二階が言った、日本には飢えた家がなく、本質的に貧しい人々がいないことを意味する、というコメントについては、あまり言われていません。

まあ、本質的に貧乏というのは日本ではないでしょうね。

プライドや意地が出て貧乏の道を歩む人はいるけど…日本はホームレスでも普通に生活が出来るくらい福祉が充実してるし…とはいえ、南アフリカとか一部の修羅の国を代表にして貧乏を語られたら何も言えなくなるだけだから、それもキツイ。


実際、この1年間に、同国の階級構造の変化について、いくつかの本が出版された。 社会学者の橋本賢治氏は、「新日本会」の中で、授業の分科が広がっていると語る。 伝統的には、所有者階級と労働者階級の2つの階級が存在していた。 第二次世界大戦後、ホワイトカラーの登用によって中流階級が生まれたが、原則としてこれらのサラリーマンでさえも労働者階級に属していた。
橋本氏は現在の人口を5つの階層に分けている。

彼は、オーナーの階級を少なくとも5人を雇用する者と定義している。 彼の推定では、労働人口の4.1%に当たる約250万人にのぼる。 平均年収は約600万¥で、この階級に属する多くの小規模事業主がこれをやや下回った。
中産階級は1,285万人で、労働人口の20.6%を占め、行政、工学、高等教育に従事している。 その年収は500万¥弱である。 そして、正社員の階層があり、労働人口の35%にあたる約2,200万人の最大のグループとなっている。
伝統的な中産階級は自営業者で構成され、約800万人に上る。

最後に、非正規雇用者と労働人口の15%にあたる約930万人からなるアンダークラスという層がある。 正規正社員は、日本労働組合連合会(通称レンゴー)のような団体によって一定の保護を受けていますが、非正規社員は、昇給や給付を受けるための保護や代表をほとんど受けていません。
家計の収入を補うために働く女性を除いて、パートタイム労働者のほとんどは下流階級に属しており、橋本氏によると、この数十年で規模が拡大し、固定階級になっている。

最大の問題は、いったん非正規従業員として雇用されると、たとえ転職しても、生涯にわたってそのような立…

転職に向けて自分の過去を振り返ってみる

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「転職する為の10のチェック項目」みたいな記事がネットに上がってたので、自分の状況と照らし合わせてみる。
多分酷い結果になると思うが、いってみよう。

キャリアチェンジの10ステップ 1.現在の仕事の満足度を評価する。 日々の仕事に対する感想を記録し、自分がどういった気持ちで仕事をしているかを探る。 例えば仕事の好きな所と嫌いな所とか。 自分の仕事の内容、会社の文化、あるいは自分の仕事に携わる人たちに関する不満はあるかどうか。
個人的には、日記をつける余裕がないので、厳しい。多分日記書いたら不平不満しか出てこない、自分の場合は。

2.自分の関心、価値観、スキルを評価する。 過去の成功した達成したこと、ボランティア活動、仕事の成果をレビューして、自分にどういう行動が合っているかを探る。 コアとなる価値観やスキルが、現在のキャリアを通じて上手く融合しているかを判断する。 
まず、ボランティア活動はやった経験がないので却下。国や社会の為に働いた経験はあるけど賃金貰ってたからボランティアには当てはまらないと思う。達成した事と言えば、ゲームでランキング入りした経験が何度かあるくらい。このくらいしか達成したと言える経験がない。
3.代替キャリアを検討する。 ブレーンストーミングなどを行って、色々なキャリアを検討して、友人、家族、身内とコアとなる価値観やスキルについて話し合うことで、キャリアの選択肢に関するアイデアを集める。 アイデアを考えにくい場合は、キャリアカウンセラーに相談し、専門的なアドバイスを受けることを検討しましょう
一番、一般的なやつだと思う。 多分僕自身も一番力を入れてるのがコレだと思う。リクナビNEXTには登録してて担当のアドバイザーの方も付いてるし、友達や家族/身内にも相談済み。結果として、希望に沿った仕事が見つかっていないという事実があまりにも終わっているが(笑)
4.    仕事の詳細について情報収集する。

期間工ブログ有りなんじゃないかと思ってきた

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短期間でガッツリ稼げるとして期間工ブログに興味を持って色々なブログを読み漁っている。いま一番参考にさせてもらってるのがこのブログかな。
トヨタ・日産など期間工から始めるキャリアアップ - 期間工ブログ語ります

このブログ。
取り合えず期間工は稼げるみたいなので、個人的にかなり興味がある。キツイ仕事は肉体労働は福島県で大分ガッツリ鍛えたから問題ないと思ってる。

っていうかあれ以上にきつい仕事はないと思う。

借金返済もだし毎日の生活も厳しい状況で、節約よりも稼ぎたいという気持ちの方が強くなってきた。収入上がればそれだけ余裕が出来るし。

なにより初年度から年収400万超えの求人が多いからかなり期待してる。
失敗したくはないからもっと情報収集をしてからしっかり判断するつもりです。
人生逆転させたい。

自分への投資を続けるか貯金するか

転職して給与が下がり、ここにきて苦しい生活になってる。
手取り18万で生活してくのは厳しい。

よく自分への投資を惜しむべきではないと書いてる本が多いが、自分もそれを続けていくべきなのか悩んでいます。

自分への投資としては、月5冊~の読書。これについてはkindle Ultimateに加入しているから、さほど問題ない。ネックになっているのが、イーランニングです。

ネットで受けれる教育や授業のやつ。
これ結構な出費。月3万くらいつかってるかもしれない。

こういう授業を受ける場合、やっぱりお金が掛かる。
半年で30万とか、相場がそのくらいの所が多いから。これを削るか、このまま自分への投資を続けるか…学習内容については身に着いてはいるから無駄にはなっていない。プラスには確実になってる。だからこそ続けられているというのがある。

ただ、生活と天秤にかけないといけない状況に差し迫っているので、ここら辺で判断をしないといけない。

お金がないのは辛いっす…
お金があればいい教育が受けられる…これは間違いない。

俺の貧乏自慢

貯金は8万以下しかない一人ぐらしで、収入は生活すんのでギリギリ親には頼れない仕事が掛け持ちできる状況ではない親友と言えるほどの人ではない (高校時代の友人で、今はネットの交流はあるけど、 リアルで会うのは年に1、2回) 金がない!(再)切に一円を笑うものは一円に号泣する思いをした なにも食べてないから便秘でもないのに大便が出ない(ガチの貧乏人あるある) 一次会でもヒーヒーなのに二次会の話が出てショック死しかける(顔面蒼白) 日用品が無くなった時の絶望感 金がないのに車に乗っている 金がないのに寄付や募金をする冷蔵庫には何もなく製氷器と呼ぶ方が正しい金がないのにタバコを吸っている 

そんな自分で大丈夫かなと自問自答してしまう人、生活の危機を感じてる人。
仲間がほしい、クズ全開の自分の性格にすごく悩んでいます・・。

やっぱり、結婚式となると服やご祝儀やなんたらで 4万以上いると聞く・・・ 友人の結婚は本気で嬉しいのに財布と相談すればするほど落ち込んでいって、最終的に参加したくなくなってくる始末・・・ 情けない話ですが、まったく貯金がなくなってしまうのは 心細いし辛いです・・・。 

いつまでたっても欲しいと思ってる物が買えません。
 服や靴も買わず髪も切らないとなると、ドンドン見た目が悪くなって変人になる。 買えないだけです。

この薄給で一人暮らし、家賃補助なし、固定出費考えると1日1000円使ってはいけない計算ですが、、、、、、かなり無理があるのでいつも水道光熱費電話などなど延滞で、貧乏です。 食費が足りません。。。。 やる気がなくて部屋もちらかってますし、 電車代なくて会社をずる休みしたこともあります。 会社ではおなかが空いてイライラしてしまいます。 改善案・・・おなかの減らない新人類になる。誰かと同棲する。

いじめについて思う事

事件の報道から2週間近くが経ちますが、僕の心境は「今一つぱっとしない」って感じです。
世間的には加害者に対してブチ切れムードですが…

いじめの内容をざっと見たんですけど、もうどうしようもないくらい酷いですね。
ここまでの過激ないじめは、田舎の中学校でもそうそう起こらないと思います。いじめって、半ば一方的な行為だから「絶対にあってはならない」とは理解出来るんですけど、やっぱいじめられてる側にも問題があると思うんですよね(割合的には、加害者7割で被害者3割くらい)。

「こいつさっさと消えてくんねぇかな~」って思う瞬間って、生きていれば誰しも一度は経験しますよね。
学年やクラスには一人くらい、マジでむかつく人間がいると思います。僕は、嫌いな人とは徹底的に距離を置きたいと考えるタイプで、「こいつが死んでも葬式には行かないな」って思う人は数人いますね。もしも、その人がいじめられていても「お気の毒」程度にしか思わないかもしれない。

同情することはあっても、その人を助けるような行動は僕は取れないと思います。
こういった考えの延長線上にいじめがあるんでしょうね。


なので、こういう事件を見ると「所詮は運ゲーかー」って思ってしまう。
自分の人生を振り返ってみると、「何故人を殺してはいけないのか?」「何故いじめをしてはいけないのか?」を論理的にキチンと教えてくれた人は、親や先生・友達を含めていません。大抵の場合は、ダメなことはダメ、法律で決まっているから、なんていう教えを受けてきたと思います。

僕の場合は、小学校の頃、よく友達との遊ぶ約束を自分の都合で断ったりしていて、ある日から一緒に遊んでもらえなくなりました。その理由を友達に尋ねたら「嘘つくから、裏切るから」とか言われて、「ああ、こういうことをしたら友達から嫌われるのか…嘘はよくないな」みたいな感じで、実際に経験しながら良いこと悪いことを学んできたと感じています。たぶん、僕の友達達も同じようにして理解していったんじゃないのかな?と思っております。

子供のころから、「どうして人を殺してはいけないのか。どうして人を殺すと悪者になるのか。どうして人を殺すことは法律で禁じられているのか」を論理的に理解している人なんて極僅かだと思うし、そういった教育をしている大人は皆無に近いと思います。事実、僕は親や先生からそういう哲学的なことをしっかりと教…

やりたい事と続けていきたい事

小~高校にかけて、ずっと教師から言われ続けてきた言葉「やりたい事を見つけなさい」。
で、それを目標にしなさいと。
成人になって、ようやくハッキリと分かったことが「やりたい事≠続けていきたい事」ということでした。

正直、やりたいことを目標にするって、かなり危険性が高くないですか。憧れの目標にたどり着いたとしても、それを続けていけるかなんて全く別問題です。ましてや、それで御飯を食べていくなんて...。


ホント、お金を一切もらえなくて貧乏になったとしても、それを続けていくことが出来ますか?
っていう質問に対してYESと答えられる人がどの位いるんですか?って思う。

就職率をアピールしている専門学校は多いですが、その後の離職率を発表しているところは皆無ですよね。
当然と言えば当然ですけど...会社によっては人間が腐ってしまう可能性もあるでしょうし。


やっぱり、「続けていきたい」という意志を持ち続けるのは並大抵の事じゃないと思いますよ。
反骨精神とかプロ意識っていうのも必ず必要になってきます。自己満でずっと続けていければ良いでしょうけど、それで御飯を食べるとなると、話は丸っきり変わってしまうじゃないですか。


僕はオンラインで2回程NO.1を獲ったことがあるのですが、一つはゲームで一つはコミュニティです。
ゲームの時は、練習もそうでしたが、何より徹底していたのは味方に求めるレベルでした。自分がミスしてもマジギレ、味方がミスしてもマジギレ。相手がミスをするから試合に勝つ、というのが僕の持論だったので、勝っても特に嬉しくはありませんでした。